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自分らしいかぞくの形
( 42記事 )
里親や特別養子縁組など血のつながりにとらわれないかぞくが増えたり、かぞくの概念を捉え直し自分らしい”かぞくの形”を考える動きが生まれています。
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“家庭的であること”を何より大切に──里親を経て、ファミリーホームをつくった古川さん夫妻
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障害のある兄弟姉妹との関係性に悩んだとき、どうしたらいい?弁護士で“きょうだい”当事者の藤木和子さんと、自分らしい選択の仕方を考える
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「娘の障害を言い訳に自分の人生を諦めるのはやめて、私は私で楽しもう」難病がある娘を育てる加藤さくらさんが辿り着いた、親子の関係性とは
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「この人になら話してみようかな」母と子がそう安心できる場を。小児科、不登校外来、女性のための心療内科を併設する「フローレンスこどもと心クリニック」
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子どもたちを真ん中に、会話を重ねて家族になっていく。再婚後に関係を育んできた「ステップファミリー」である飯髙家の歩み
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「ダウン症のある息子とは、言葉よりも“心”を見合ったコミュニケーションを」金子エミさんが子育てで大切にしてきたこと
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親の離婚や再婚で、兄弟の父が違う母子家庭に。「兄だけど“父親役”を」と決意した飯髙悠太さん、翔太さん兄弟が築いた家族のあり方
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「男性不妊と診断され、絶望を感じて。そこから特別養子縁組で子どもを迎え、楽しい家庭をつくれて、とても幸せです」育ての父親の思い
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自分では子どもを産めなかった。でも特別養子縁組だからこそ、この子に出会えたと思うんです。/育ての親の思い
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夫に発達障害があり、うまく関係が築けない…「カサンドラ状態」を経験した櫻田万里さんと、夫・幸也さんがたどり着いた夫婦のかたち
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精神疾患の親をもつ子どもや若者に「頼り先」をつくりたい。CoCoTELI平井登威さん